白石興業の吟熟麺シリーズ

極太うどん

“モチモチ”の食感と“ツルツル”なのど越しで人気の「吟熟めん」シリーズ

多加水熟成製法で作られた「吟熟めん」は、麺の表面がなめらかで、モチモチの食感とツルツルしたのど越しが特徴です。
麺好きをうならせる自慢の「吟熟めん」シリーズは、

◆上質な小麦粉を使用したモチモチ食感が一番楽しめる<うどん>
◆手打ち平うどんのような風味の<角うどん>
◆コシ・食感・食べごたえ、三拍子そろった<極太うどん>
◆コシがあり口当たりも滑らかな<そうめん>
◆ツルッと入るのど越し自慢の<ひやむぎ>
◆山芋粉とそばの若葉粉末を配合した<本挽そば>
◆伝統の温麺を多加水熟成製法で作った<白石温麺>

の7種類。個性豊かな「吟熟めん」をお楽しみください。

白石興産ひやむぎ

どうしてこんなにモチモチになるの??

麺をつくる時、小麦粉100に対する水の比率を加水率と言い、一般的には38〜40%以上になると多加水麺と呼びます。
加水率が高いほど、グルテンの形成が良くなり麺が延びにくくなります。また、麺の表面がなめらかなので、喉越しのよいツルツル、シコシコ、モチモチの麺ができあがります。

白石温麺

多加水熟成製法で作られた自慢の麺

「吟熟めん」の食感やのど越しは、グルテンという成分の働きにより生まれます。

小麦粉に、
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△茲こねる
ことにより、グルテンのもちもちとした食感やコシを生むことができます。また食塩は、グルテンの粘りを増すために役立ちます。

しかし、グルテンは、時間や温度、配合物によって、変化します。グルテンは生き物であり、グルテンをどう生かすかが製麺技術の見せ所。

白石興産自慢の多加水熟成製法で作られた「吟熟めん」。ほかの麺とはちょっと違うかも!?



吟熟麺シリーズ

モチモチ、ツルツルの吟熟めん

<ひやむぎ>はチャンプルー、<角>はぶっかけ
<そば>は鴨南蛮、<そうめん>はざる
<うどん>はきつね、<温麺>は天ぷら
がお勧めです!
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